FC雷電
FCライデン、最近はカタカナ表記の方がよく使われているがどちらも同じサッカークラブだ。
地元の同級生達で2006年に立ち上げたばかりで、いまだ県リーグには登録していないものの、ときどきは練習試合などもしている発展途上クラブ。ちなみにライデンは地元の神社名に由来する。
週に一度の練習が雨で中止になってしまうと、その週なんかは体の調子がずーっとおかしい。
昨日は天候に恵まれ、水を得た魚のように思う存分からだを動かして流血騒ぎ。オマケに新しいスパイクを履いていたので両足靴づれだ。
それでもこの時間が楽しい。
サッカーをしている時間は全てから解放されているように感じる。
あれ?俺少し病んでるんかな?
なんて錯覚してしまうほどの自由をあたえてくれる。
FCライデンありがとう。
今期は練習試合全勝!を目標に頑張りましょう!

練習前の風景より。場所はホームグラウンドにさせてもらっている母校北中。
地元の同級生達で2006年に立ち上げたばかりで、いまだ県リーグには登録していないものの、ときどきは練習試合などもしている発展途上クラブ。ちなみにライデンは地元の神社名に由来する。
週に一度の練習が雨で中止になってしまうと、その週なんかは体の調子がずーっとおかしい。
昨日は天候に恵まれ、水を得た魚のように思う存分からだを動かして流血騒ぎ。オマケに新しいスパイクを履いていたので両足靴づれだ。
それでもこの時間が楽しい。
サッカーをしている時間は全てから解放されているように感じる。
あれ?俺少し病んでるんかな?
なんて錯覚してしまうほどの自由をあたえてくれる。
FCライデンありがとう。
今期は練習試合全勝!を目標に頑張りましょう!
練習前の風景より。場所はホームグラウンドにさせてもらっている母校北中。
ハルナブルー参上!?
昨日、我らが群馬のご当地ヒーロー、超速戦士G-FIVEの閃光輝く稲妻のパワーを持つ力の戦士ことハルナブルーがわが事務所に参上!

まあ正確にはその中身だけですけど。。
スーツアクターっていうんですか?彼は幼少の頃より戦隊ヒーローにあこがれていて、大人になってもその熱が冷めやらぬ、昼の仕事が終わってから所属団体の練習に明け暮れ、念願かなってついにG-FIVEのハルナブルーとして県内各地のイベント会場を賑わしている2児のパパ。
G-FIVEは戦隊モノではお決まりの変身はないので(イベント会場ではどのヒーローも変身はできないのだが)永遠に正体を明かす事はないのです。なのでハルナブルーの正体を知っている私はG-FIVEの事となるとちょっぴり得意げになってしまうのである。
そんな彼とは保育園からのつきあいでよく一緒にサンバルカンごっこをしたものです。そんな彼がこの度めでたく家を建てることとなりその外構の塀をデザインをして欲しいとの依頼で今回わが事務所(自宅兼)を訪れてくれたのです。
こりゃあ本腰入れて頑張るぞ(いつも以上にという事です)。
いろんなプレッシャーを感じながらもデザインさせてもらえる喜びをかみ締める私をよそ目に彼はベランダでハルナブルーのきめポーズで周囲を悩殺。脳天気な彼の瞳はあのときと同じ輝きを放っていた。。。

まあ正確にはその中身だけですけど。。
スーツアクターっていうんですか?彼は幼少の頃より戦隊ヒーローにあこがれていて、大人になってもその熱が冷めやらぬ、昼の仕事が終わってから所属団体の練習に明け暮れ、念願かなってついにG-FIVEのハルナブルーとして県内各地のイベント会場を賑わしている2児のパパ。
G-FIVEは戦隊モノではお決まりの変身はないので(イベント会場ではどのヒーローも変身はできないのだが)永遠に正体を明かす事はないのです。なのでハルナブルーの正体を知っている私はG-FIVEの事となるとちょっぴり得意げになってしまうのである。
そんな彼とは保育園からのつきあいでよく一緒にサンバルカンごっこをしたものです。そんな彼がこの度めでたく家を建てることとなりその外構の塀をデザインをして欲しいとの依頼で今回わが事務所(自宅兼)を訪れてくれたのです。
こりゃあ本腰入れて頑張るぞ(いつも以上にという事です)。
いろんなプレッシャーを感じながらもデザインさせてもらえる喜びをかみ締める私をよそ目に彼はベランダでハルナブルーのきめポーズで周囲を悩殺。脳天気な彼の瞳はあのときと同じ輝きを放っていた。。。
モンタージュ
夕暮れの公園で出会ったこいつらは可愛げはないが、何処となく憎めないやつらだと思った。
因みにこれ各々のパーツを回転して絵合わせする遊具なんですけどね。
子供の頃、チラシの裏によくこのような空想の動物の絵を描いていたことを思い出した。。。
子供の想像力や空想力って目を見張るものがあると常々感じている。
同じ牛を描かせても全く別の生き物になったりするから面白い。
それは観察力や表現力がまだ未熟で思うように描けない面もあるだろうが、現実にある空間とは別の世界(たとえるなら印象派の絵のような世界)が見えていたような気がする。
現実半分、想像半分の世界。
想像半分の世界とは、知らないものや興味の対象となっていない余白を脳が勝手に補正?していたような世界。
ただその脳もまだいろんな知識がないから、かなりテキトーな補正でね。
それが大人になっていくにつれ現実の知識や経験から想像の割合がほとんど無くなってゆき、今見ている世界があるように思う。
まあこれは私なりの勝手な解釈なので実際はそんな世界の見え方はしていないとは思うが、目に映る世界が実は半分想像でできていたとしたら、私以外の誰かが見ている世界も覗いてみたいものだ。そこには空想の動物がいたりして・・・

ユニコーン?


